これはかつて浪人時代、予備校の先生がおっしゃっていたことをプレゼンに当てはめているだけなのですが、プレゼンで聴衆の方に満足してもらうには
・聴衆がすでに知っていること50%
・言われれば「聞いたことがあるな」思い出すこと30%
・初めて聞く話20%
というバランスで話すのが経験的にもいいと思っています。
「慣れない人はどうしても「知らない話」ばかりをしたくなる」
私自身もそうでしたし、こうした気持ちになるのは当然です。なぜなら、事前に聴衆の人たちが何を知っているか、わからないからです。登壇して前で喋る以上、「みんなが100%知っていることだけを2時間喋りまくるのだけは、避けたい」と思うものです。なるべくみんなの知らないこと、なるべく聞いたこともない話、なるべく新情報を話したい。さすればみんな感心してくれるであろうし、役にも立つであろう、と、こう考えます。
しかし、実際に聞く側になってみると、知りもしないことばかりを2時間聞かされるのは、とても苦痛です。だいたい30分以後は、上の空で頷くだけになっています。聞く側にもプライドの問題があるため、講演者の話をさえぎって「もっと私たちの知っている話をしてください」などとは言えません。
Twitter / Casanoving (via burnworks)
(Source: yellowblog)
(Source: butazuratruk)
これ異常にかっこいい。
神経:赤、グリア:緑、血管:青、核酸:オレンジで表した網膜の写真。
ショウジョウバエの走査型電子顕微鏡写真。かっけーw
プロレスとは他者との繋がりそのものだ。
相手を論破して「俺ってすごいだろ」的なことをアピールすることは
プロレス的にはレベルの低い行為だ。
相手の個性や魅力、強さを引き出し、相手を引き立たせた上で、
何より試合自体がエンターテイメントとして成立することこそが重要である。
天才と呼ばれたプロレスラーは「俺はホウキ相手でもプロレスができる」と言った。
組織が腐っていようと
政治に問題があろうと
僕らが結果を出していくのは当たり前だ。
プロレスでは何よりもエンターテイメントが重視される。
「これは実話なんですが…」なんて枕詞では
真に重要なのは、説得力であり、面白さだ。
「面白さ」こそが最優先事項で、
「正しさ」とか「効率」とか「新しさ」なんて比較するに値しない。
プロレスでは試合の勝ち負け自体はさほど問題にならない。
プロレスでは試合に負けても自分の強さの質を下げず、
むしろ評価を上げることさえ出来る。
プロレスでは勝率は重視されない。
リスクを恐れて格下相手に勝ち星を稼いだって何の意味も持たない。
常にベルトを持ってるチャンピオンへの挑戦をアピールすべきだ。
小さな失敗にこだわる必要は無い。
最も重要なのは、大局的に『最強』でいることだ。
人生はプロレスだ。
5カウント以内なら
反則攻撃だろうと何でもアリだぜ。
人生はプロレスだ - はじめに閲覧されるべきもの (via dot) (via mnak) (via syuta) (via budda) (via etecoo) (via karlmcbee) (via dannnao) (via mekarauroko) (via mutio) (via exposition)
YouTube - [DDT] 男色ディーノ・ヨシヒコVSPIZAみちのく・アントーニオ本多
http://www.youtube.com/watch?v=mlwzQEdGTls
(via hsmt) (via sakurasakuras)
(via pinto) (via highlandvalley)
(via rock-the-baby)