これはかつて浪人時代、予備校の先生がおっしゃっていたことをプレゼンに当てはめているだけなのですが、プレゼンで聴衆の方に満足してもらうには

・聴衆がすでに知っていること50%
・言われれば「聞いたことがあるな」思い出すこと30%
・初めて聞く話20%

というバランスで話すのが経験的にもいいと思っています。

「慣れない人はどうしても「知らない話」ばかりをしたくなる」

私自身もそうでしたし、こうした気持ちになるのは当然です。なぜなら、事前に聴衆の人たちが何を知っているか、わからないからです。

登壇して前で喋る以上、「みんなが100%知っていることだけを2時間喋りまくるのだけは、避けたい」と思うものです。なるべくみんなの知らないこと、なるべく聞いたこともない話、なるべく新情報を話したい。さすればみんな感心してくれるであろうし、役にも立つであろう、と、こう考えます。

しかし、実際に聞く側になってみると、知りもしないことばかりを2時間聞かされるのは、とても苦痛です。だいたい30分以後は、上の空で頷くだけになっています。聞く側にもプライドの問題があるため、講演者の話をさえぎって「もっと私たちの知っている話をしてください」などとは言えません。

「理系男子」とは「細くて背高くてメガネかけててオシャレすぎない無口な黒髪イケメン」を指す単語であり、よく似た言葉の「理系の男子」とは無関係である。

自衛隊の演習で相手を撹乱するためによく使ったテクニックに「存在しないものに名前をつける」ってのがある。名前がある=存在する。これをうまく相手に誤認識させる。草食系男子なんてのは5年前には存在しなかった

友達から聞いた、前向きとはちょっと違うかもしれないけど、人生が楽になる言葉。
人間、生きてたらものすごく理不尽な人や腹の立つ人に出会うと思う。
その時に、「この人前世ミジンコとかミミズで、
人間やるの一回目だから上手くできないんだ」って思うようにする。
私はこの方法でだいぶ助かってる。

そう思って、今回、ある授業で、「コピペのみによるレポート」という課題を出してみた。ネットでアクセス可能な記事や論考の一部を切り貼りして組み合わせることで課題に答えるというものだったが、これがけっこう興味深い結果となった。

一応、評価基準はあらかじめ示しておいた。基本的に接続詞など最低限の文章のつなぎ以外はすべてコピペ文で構成すること、コピペ文にはすべて元 URLを付け検証可能とすること、1つの文章を長々とコピペするよりいろいろなものを組み合わせたものを高く評価すること、同じ内容ならより有力な元サイトからのコピペを高く評価すること、レポートの構成に関してはオリジナリティを評価することなどだが、ひょっとして皆同じ内容になってしまうのではという危惧に反して、内容がけっこうばらけただけでなく、レベルの差がかなりはっきり現れたのだ。コピペでちゃんとレポートが構成できる学生は、それなりに内容を理解しているということなんだろうし、他の人とちがうところから引用していれば、よりていねいにあちこちを探しまわったということがわかる。それにこれなら、コピペかどうかで気を病む必要もない(全部コピペなんだし)。

H-Yamaguchi.net: コピペの「作法」

現実に求められる能力は既にこっちになりつつある

(via y-u)

(Source: otsune)

mdr52:

これ異常にかっこいい。
神経:赤、グリア:緑、血管:青、核酸:オレンジで表した網膜の写真。
cell_picture_show-All-Stars

mdr52:

これ異常にかっこいい。

神経:赤、グリア:緑、血管:青、核酸:オレンジで表した網膜の写真。

cell_picture_show-All-Stars

mdr52:

ショウジョウバエの走査型電子顕微鏡写真。かっけーw
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mdr52:

ショウジョウバエの走査型電子顕微鏡写真。かっけーw

cell_picture_show-All-Stars

プロレスとは他者との繋がりそのものだ。

相手を論破して「俺ってすごいだろ」的なことをアピールすることは

プロレス的にはレベルの低い行為だ。

相手の個性や魅力、強さを引き出し、相手を引き立たせた上で、

何より試合自体がエンターテイメントとして成立することこそが重要である。


天才と呼ばれたプロレスラーは「俺はホウキ相手でもプロレスができる」と言った。

上司パワハラだろうと

組織が腐っていようと

政治に問題があろうと

僕らが結果を出していくのは当たり前だ。

問題の責任自分以外の他者のせいにしてはいけない。


プロレスでは何よりもエンターテイメントが重視される。

フィクションとかノンフィクションとか

それ自体はコンテンツ自体の面白さに影響は与えない。

「これは実話なんですが…」なんて枕詞では

本質的ハードルが下がったりはしない。

真に重要なのは、説得力であり、面白さだ。

「面白さ」こそが最優先事項で、

「正しさ」とか「効率」とか「新しさ」なんて比較するに値しない。


プロレスでは試合の勝ち負け自体はさほど問題にならない。

プロレスでは試合に負けても自分の強さの質を下げず、

むしろ評価を上げることさえ出来る。

プロレスでは勝率は重視されない。

リスクを恐れて格下相手に勝ち星を稼いだって何の意味も持たない。

常にベルトを持ってるチャンピオンへの挑戦をアピールすべきだ。

人生に於いても、一試合一試合の勝敗や、

小さな失敗にこだわる必要は無い。

最も重要なのは、大局的に『最強』でいることだ。


人生はプロレスだ。


5カウント以内なら

反則攻撃だろうと何でもアリだぜ。

人生はプロレスだ - はじめに閲覧されるべきもの (via dot) (via mnak) (via syuta) (via budda) (via etecoo) (via karlmcbee) (via dannnao) (via mekarauroko) (via mutio) (via exposition)

YouTube - [DDT] 男色ディーノ・ヨシヒコVSPIZAみちのく・アントーニオ本多
http://www.youtube.com/watch?v=mlwzQEdGTls

(via gamsic) (via kazcorp)

(via hsmt) (via sakurasakuras)

(via pinto) (via highlandvalley)

(via rock-the-baby)

(via szabadban) (via takenoha)

私は40過ぎて独身です。本当に辛い毎日を送っています。
つい先日も、こんな事がありました。
ある日、弟夫婦の14歳になる長女の下着類が一切合切盗まれるという事件が起きたのです。
あろうことか真っ先に疑われたのは私でした。
40歳過ぎて独身だというだけで血の繋がった実の弟からこの私が真っ先に疑われたのです。
肉親なのに。
ずっと一緒に育った兄弟なのに。
ただただ40過ぎて独身だというだけで実の兄である私が疑われたのです。
とても悲しいことです。
やりきれない気分です。

確かに盗んだのは私でした。

しかし、ここに至ってはそんなことは瑣末な事です。
論点が ずれています。
私が訴えたい事は“私が犯人だと決まってないうちに” 既に“私を疑っていた”という事実なんです。
つまり40歳で独身だと いう事は常に『気持ち悪い事をしでかすに違いない』という目で見られて いる、という現実なのです。
これではまさに冤罪の温床です。
我々40過ぎ 独身中年は常にそういった謂れ無き迫害に晒されながら毎日ビクビクして 生きて行かなければならないのでしょうか?
結局私が犯人だということが ばれ、弟は「もう、来ないでくれな」と悲しそうに言いました。
ですが 私はそんな弟を許す事はできません。
私が犯人だとばれる前から私を疑っていた、という事実は消えないからです。